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イベント
JUIDAでは、ドローンに特化した日本最大の国際展示会&コンファレンスであるJapan Droneをはじめ、年間を通じて様々なイベントやセミナーの主催、展示会への出展や講演、あるいは後援・協力といったサポートを行っています。それらの活動を通して、JUIDAの取組み、無人航空機業界をとりまく環境や情報の普及等に努めています。
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国際連携について
JUIDAは、世界各国の団体とMOU(協力協定)を締結しています。MOU締結により強固なパートナーシップを築き、情報収集やビジネスマッチング等、国内のみならず会員様の活動の幅が広がるようなサポートを強化。
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国際標準化活動
JUIDAは、日本のドローン産業の持続的な発展とグローバル展開のため、国際ルール形成の場で積極的に活動しています。経済産業省国際標準課および日本規格協会の支援を得て、国際標準化機構(ISO)の無人航空機分野技術委員会「ISO/TC 20/SC 16」に参画し、2024年から国内委員会事務局の運営を担っています。
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技術支援活動
UAS(無人航空機)、UAM(空飛ぶクルマ)、AAM(次世代エアモビリティ)に関する高度な技術集積媒体として、2020年4月に 『Technical Journal of Advanced Mobility(次世代移動体技術誌)』 を創刊しました。アカデミア、産業界、研究機関、行政機関などすべての研究者を対象に、最新の研究成果を掲載します。
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安全についての取り組み
JUIDAは設立時から大きなミッションの1つとして、無人航空機の安全ガイドラインの策定を掲げています。無人航空機産業を健全に発展させるためには、何よりも安全性・信頼性を高めていくことが最重要課題とJUIDAはとらえ、「安全に関するガイドライン」を発表しています。
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クマ対策
日本各地でクマによる出没や被害が発生しており、地域住民の安全確保や農林業への影響が大きな課題となっています。こうした状況に対応する手段として、ドローンを活用した監視や追い払い、生息状況の把握などの取り組みが注目されています。
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実証試験・訓練請負
JUIDAは、次世代モビリティ社会の実現に向け、ドローンや空飛ぶクルマ等の「実証試験・訓練請負」をワンストップで支援します。豊富な知見に基づくマニュアルの作成から、実戦的な運用人材の訓練・育成まで並走します。開発加速と安全確保の課題は、JUIDAに一括でお任せください。
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調査研究・講演・コンサル活動
JUIDAは、ドローン市場を牽引する知の拠点です。国、自治体、企業の事業推進の一助となるべく、高度な専門性とネットワークで直面する課題をトータルに解決。ドローン事業の未来を、確かな戦略で伴走支援します。
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年間スケジュール
JUIDAは2014年7月の設立以来、無人航空機の産業振興、及び市場創造支援に取り組んできました。今後も多くの分野で広がりを見せていく無人航空機の利活用。その健全な発展を推し進めていくため、JUIDAは年間を通して様々な活動をしています。
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